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【乗っ取り・解体】2906ホッコク【上場廃止】

202 :遂に警視庁に目をつけられた犯罪弁護士(熊谷真喜):2012/06/11(月) 12:04:05.41 ID:z9gvKDLe0
東京ジャーナル通信社
http://tokyojournal.jp/hokkoku.html



「臨時株主総会を仕切った二重橋法律事務所弁護士熊谷真紀」
今年の4月30日、株式会社ホッコクの臨時株主総会が開かれた。今、2チャンネルでも盛んに書き込みがなされているが、
その殆んどが事実に近い。恐らく社内の多くの人間が外部の人間と組んで、情報を発信しているのだろう。また、その世界

では有名なネット媒体「アクセス・ジャーナル」にも記事が満載だ。これも、その殆んどが事実に基づいているネタだ。
これも内部からの情報提供者がいる。我々にも内部及び周辺からの情報提供者がいる。今回の臨時株主総会の問題点を二つに絞る。

一つは、二重橋法律事務所の弁護士高山裕介が臨時株主総会の議長となり仕切った事だ。このシナリオは二重橋法律事務所の弁護士大塚和成と
熊谷真紀が作成したようだ。警視庁に取材すると、「上場企業の株主総会で、代表がいるにも係わらず、弁護士が議長を仕切ったと言う例はない。
その議長になるための手続きもきちんととっていないとなると、この臨時株主総会は無効になる。動議を出した青池家の要請だとしても有り得ない。
」と話す。二重橋法律事務所の弁護士高谷裕介が知らないはずはない。考えられるとすると、青池家が無理やり依頼したとしか考えられない。青池家
が捜査対象になる事が考えられるのではないか。

二つ目は、臨時株主総会に株主でもない二重橋法律所の大塚和成が株主の席に堂々と参加。大きな声で野次っていた事だ。株主総会で大塚和成の前列の
いたと言う株主は「総会屋が来ていると思った。驚くほどの迫力で株主総会の議事進行を担っていた」と話す。
警視庁は総会屋の撲滅を図り、一網打尽とした。その結果、株主総会から総会屋は消え、安心安全の株主総会が定着していた。そんな状況を二重橋法律事務所は
知らないはずもない。これらの乱暴な行為はどこから来ているのか?弁護士や公認会計士という有資格者に対する国民の信用信頼は厚い。それだけに法令順守には
重い責務を負う事は当然だ。それを乗り越えるほど、ホッコクが魅力的な企業に見えるのかも知れない。危ない橋を渡ってしまった。吉田泰昌元社長や大浦真理枝
社長追放に命を掛けている青池家からの強い要請だとしても、これはやり過ぎだろう。総会屋が排除された一般株主に開かれた総会が、今回のような総会屋紛いの
行為が蔓延する土壌として出来上がってしまっていたとしたら残念だ。

警視庁は、今回の臨時株主総会の情報を既に入手している。某メディアの警視庁詰め社会部からの情報として、
二重橋法律事務所の得意先リストを、国税を通じて調べ始めた模様だ。警視庁は二重橋法律事務所へ依頼するクライアントには
何らかの経済事件に巻き込まれている可能性があると見たのではないか。現に、千代田区に本社を置く企業の法務総務部幹部は
「うちも二重橋に頼んでいるが、弁護士事務所とは思えないほど何でも引き受けてくれる。最近、危ない法律事務所だと見られ
ているらしく、うちを担当してくれている先生も、大学時代の教授から注意を受けてしまったので辞めようとしている。」と話す。

今回の様々な報道で、二重橋法律事務所の悪名は全国的になった。ホッコクの臨時株主総会で払った代償は余りにも大きい。
ホッコク関係者からの情報の今後も定期的に記事にして行く。
次回は「ホッコク社長のパソコン持ち去り劇」だ。




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