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舞美がnkskと付き合ってる証拠掴んだ

1 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 20:50:28.38 0
身長差が10cmくらいでちょうどいい

2 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 20:51:27.28 0
で証拠は?

3 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 20:53:07.60 0
それは間違いないな

4 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 20:54:28.83 0
舞美とnkskが男と付き合ってる証拠掴んだ

スレタイこうだろ

5 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 20:55:31.13 0
11年間一緒にいるんだから付き合ってるに決まってる

6 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 20:58:20.70 P
毎晩双頭バイブ使ってるよ

7 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 20:58:51.27 0
一回別れた後元さやに戻ったよ

8 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 21:02:22.72 0
地方仕事で宿泊多いからなあ

9 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 21:15:41.87 0
中学生のときに付き合ってような気がする
最近またよりを戻した気がする

10 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 21:51:48.77 0
夫婦のよう

11 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 21:58:55.88 0
夫婦漫才やってほしい

12 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 22:10:33.32 0
総じて女房の方がしっかりしてる

13 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 22:12:20.34 0
nkskはすごくしっかりしてるからな

14 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 22:55:19.68 0
夫婦生活

15 :名無し募集中。。。:2013/12/14(土) 23:29:34.45 0
証拠早く

16 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:17:07.79 0
http://livedoor.blogimg.jp/tvasahi2315nantoka/imgs/7/5/75a23eaf.jpg

17 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:18:19.93 0
http://25.media.tumblr.com/ba122fdff1b87bdb46394455b9bc3dab/tumblr_mfsgsgPdPY1qaqqspo1_500.jpg

18 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:19:06.66 0
http://i.imgur.com/E6s17.jpg

19 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:20:36.13 0
マジで恋人同士じゃねえか

20 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:23:26.92 P
http://pic.prepics-cdn.com/twilightcute/27661037.jpeg

21 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:45:05.19 0
nkskの表情がおかしいだろw

22 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:50:10.35 0
正直ハロで一番萌えるカップリングだよな

23 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:54:12.75 0
足りない部分を補い合ってる感じがよい

24 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:57:43.83 0
℃-ute中島早貴「矢島舞美の美しさったらありゃしないですよ」
℃-ute矢島舞美「中島は何でも言う事を聞くカワイイ人形」

25 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 00:59:05.80 0
http://www.hello-online.org/res/picboardimg/img20131211162239115.jpg

26 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 01:05:54.64 0
http://www.hello-online.org/res/picboardimg/img20131210062853845.jpg

27 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 01:13:58.58 0
http://www.hello-online.org/res/picboardimg/img20131113030406346.jpg

28 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 01:28:03.10 0
当然今日の島島スレはここですよね?

29 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 01:41:27.06 P
>>27
やっぱこの曲最高やな

30 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 01:46:39.88 0
たまに攻守逆転するところも萌える

31 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 01:57:40.15 0
舞美→岡井
nksk→舞美

良い

32 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 03:51:41.12 0
また島島スレに出会ってしまった

33 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 04:28:42.14 0
>>28
明らかにそうだろ

34 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 08:08:14.59 O
わーい島島スレだー

35 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 08:09:46.67 P
島島好きな人多いだろうけど実際あんま仲良くないよね

36 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 09:23:54.09 0
仲良さを 隠してるだけ

37 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 09:33:30.01 0
nkskはみんなの人妻だから2人だけの時の姿は見ることができない

38 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 09:53:22.17 0
舞美といちゃつく光井を睨みつけたnksk

39 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 09:53:43.42 0
http://livedoor.blogimg.jp/helloprocv/imgs/d/c/dc0a614c.jpg

40 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 09:56:35.78 0
昨日は島島で森高ディナーショーへ

41 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 09:56:37.29 0
http://st84.storage.gree.jp/album/38/81/30393881/7732a1bd_640.jpg

42 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 10:07:41.56 0
>>35
おまえって周りのやつらが付き合いだしても気付かないタイプだろ

43 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 10:08:32.87 0
このジゴロ感
http://blog-imgs-47.fc2.com/c/u/t/cutie7seven/maimie17725s.jpg

44 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 11:43:33.21 O
クリスマスイベントまであと8日
しばらくお預けだった
中禅寺ナキ子と矢島ちゃんは見られるのだろうか

45 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 11:56:28.65 0
基本的に顔が似てる時点で

46 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 12:05:23.22 0
飼い犬と夫婦はお互いの顔が似てくると言う

47 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 12:28:28.96 0
やっぱ舞美がnkskを調教してるの?

48 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 14:07:52.09 0
腕力が違いすぎるからなあ

49 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 15:08:28.09 0
昨日仕事の後でデートだったのかよ

50 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 15:13:05.46 0
http://livedoor.blogimg.jp/helloprocv/imgs/3/5/358d87cc.gif

51 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 16:38:16.16 0
しっかりものの彼女って感じだね

52 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 16:44:36.65 0
>>50
nkskは浮気は許さないって感じだな

53 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 16:47:08.41 0
舞美がタチだよね?

54 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 16:50:50.17 0
それはなかなか答えが出ないんだよな

55 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 17:05:56.33 0
nkskタチ説も根強い

56 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 17:15:11.85 P
舞美が柿の種やみかん流しこむくらいだから舞美がタチだろうと思うが
nkskも後ろから舞美のおっぱい揉んだりするからな

57 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 17:35:51.73 i
その辺は両頭バイブで解決だな

58 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 17:46:22.10 O
同性カップルってやっぱりどちらかが男(女)的な役になるの?

59 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 17:49:00.74 0
最初は舞美タチで途中から逆転するイメージ
夜2時あたりで

60 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 17:58:57.17 i
>>59
やけに生々しい時間帯だなw
しかし舞美のネコってのが想像つかない

61 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 17:59:46.81 0
フェラチオとかしちゃうわけ?

62 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 18:00:55.88 0
http://www66.tok2.com/home2/gto/up/src/maturi42_0979.gif

63 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 18:02:21.76 0
http://pic.prepics-cdn.com/cute12345/29439569.jpeg

64 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 18:22:22.98 O
いいよね この雰囲気

65 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 18:49:04.83 0
こういうスレが立つってこと自体が付き合ってる証拠に他ならない

66 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 18:53:31.62 0
>>63
なにこれ初めてみた
すげーいいじゃん

67 :p2-user: 739395 p2-client-ip: 126.15.118.63:2013/12/15(日) 19:19:21.14 P
>>62
嫌がりつつもなんか嬉しそうだなnksk

68 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 20:31:50.35 P
スキスキスキー
http://www36.tok2.com/home2/look/up/src/maturi49_0263.gif
http://www36.tok2.com/home2/look/up/src/maturi49_0264.gif

69 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 21:44:07.03 0
女同士でなかなかここまで雰囲気出せるものではない

70 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 22:48:43.88 0
>>47
最近じゃnkskが舞美を飼い慣らしてる説もある

71 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 22:52:21.66 i
>>68 このnkskの恥ずかしがり方目のそらし方がもうねw

72 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 23:00:47.24 0
>>70
夫婦がたどり着く晩年の形態だなw

73 :名無し募集中。。。:2013/12/15(日) 23:59:10.39 0
舞美は幼稚園の頃におともだちとジャレてて馬乗りになって泣かせたことがあるが
今はnkskに乗って泣かせてるのかい

74 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 00:06:42.14 0
>>58
いろいろなケースがある

75 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 01:32:47.65 0
島島スレ復活したのか
前書いてた話が途中のまま終わってたのを思い出した

76 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 02:58:32.17 0
もしやレズDVDスレに降臨してた作者さんですか?

77 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 03:10:47.25 0
>>75
新しいスレたてる?

78 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 03:15:17.30 0
舞美は基本的にとっくまLOVEだけどnkskには男なんだよな

79 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 03:24:46.83 0
で、たまに子供になる

80 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:04:20.11 O
>>75
前の島島があの時点で落ちるとは想定外でしたので
期待しています

81 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:06:03.21 0
熊井ちゃんをめぐる争いに疲れた二人はお互いに惹かれあい…

82 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:12:29.11 0
なにが想定外だよw
島島スレは簡単に落ちるものだろ

83 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:12:34.70 0
アッー!

84 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:26:42.72 O
にしても何で森高さんのライブに
舞美ちゃんはなっきぃと行ったと書いてるのに
なっきぃblogにはリーダーと行ったと書かれてないんだろ

85 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:53:56.87 0
―ある夜。
とある街にある大きなアリーナの入口に、多くの男女が列を作っていた。
彼ら彼女らはロック歌手のコンサートに来たわけではない。かといって、バレーボールの世界大会を見に来たわけでもないらしい。どうやら、誰かの講演会に来たわけでもないようだ。
では、彼ら彼女らは一体、何を見に?

入口にかけられている看板に、その答えがあった。
『ハロープロレスリング キューティーファイトシリーズ最終戦』
彼ら彼女らは、このアリーナで行われるプロレスの興行を見に来ていたのである。
看板の下の方を見てみると、
『無差別級タイトルマッチ開催 羽衣天女 対 魔性娘 勝つのはどっちだ!?』
という文字が躍っている。どうやら『羽衣天女』も『魔性娘』もあるレスラーのキャッチフレーズのようだが、その文字から推測できる通り、ここでは今日、
女子プロレスの試合が行われるらしい。

86 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:54:35.43 0
>>85
「どっちが勝つかなあ、マイミとナカサキ」

「そりゃマイミが勝つだろうよ。飛び技でボコボコにしてから、ハイキックでKOさ」

「どうかなあ、ナカサキがまたセコンド使って丸め込んで勝つんじゃないの」

会場の前で男性ファンたちが試合の予想に興じている。会話から察するに、どうやら『マイミ』が『羽衣天女』のことで、『ナカサキ』が『魔性娘』のことのようだ。

「今日のメインで負けたら…負けた方がよ、全部脱ぐって噂だぜ」

男性ファンの一人が小声でささやく。その後ろにいた女性ファンが眉を顰めた。彼女は振り返ると、さらにその後ろにいた女性ファンに小声で耳打ちする。

「なんか…負けた方が裸にされるらしいよ」

「やだ…趣味悪い」

彼女はそう言いはしたが、すぐに言葉を続けた。

「でも…マイミかナッキィが脱ぐんだったら…ちょっと見てみたいかも」

女性ファンがそう言ったところで、前方から大きな声が聞こえてきた。

「開場となりまーす!各自チケットを持って、列に沿って前にお進みくださーい!」

色とりどりのTシャツを着た男性ファンや、タオルマフラーを巻いた女性ファンたちが続々と会場の中へ入っていく。

87 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:55:15.12 0
>>86
―その頃、アリーナの控室。

「はぁ…」

ナカジマサキの表情は冴えなかった。今夜メインイベントで王者に挑戦するというチャンスが巡ってきたというのに、彼女はそれがあまり嬉しくないようであった。

「どうしたの?」

溜め息をつく彼女を見て、同僚レスラーのハギワラマイがそう訊ねた。

「なんかね…緊張しちゃって」

ナカジマはそう呟くと、神経質そうにペットボトルの水を飲んだ。

「せっかくのメインじゃん、しかもタイトルマッチだよ?ほらぁ、楽しみなって」

ハギワラがそう言って励ますが、ナカジマの表情は冴えないままである。

「ねえ、お客さん入ってくれなかったらどうしよう?誰もいない会場で試合とかしたくないし!」

どうやら、ナカジマが心配しているのはこの日の客入りのことらしかった。開場前から、会場の外に長蛇の列ができていたことを彼女は知らなかったのである。

「何言ってんの、そんなわけないじゃん。大丈夫だって、自信持ちなよ」

ハギワラはそう言ってナカジマの肩をポン、と叩いた。そこでハギワラは、ナカジマの体の異変に気付く。

『…体、硬いなぁ…マジで、相当緊張してんだ…』

ハギワラもまた、今日の客入りがどれくらいになるかを知らなかった。開場の数時間前に、アリーナの搬入口の前にバスを横付けして会場に入った彼女たちは、
この日の客の様子を一度も見ることなく、控室へやって来たのだ。
ハギワラは思案した。ナカジマの緊張を和らげるにはどうすればよいか。思案した結果、一つの結論に辿り着いた。

88 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:55:46.76 0
>>87

「じゃ、マイ、ちょっとリングで柔軟やってくる。もうすぐ開場だし」

「…うん」

ハギワラは敢えて控室を出ることで、ナカジマを一人にさせることにした。一人の時間を持たせれば、少しは気も楽になるかもしれない…と考えたのである。
ナカジマも当然その気持ちに気がついていたが、ハギワラにお礼を言うことができなかった。彼女はそれほどに、緊張していたのである。

89 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:56:18.40 0
>>88

―その頃、別の控室。

「あー、おなかすいたなー」

ナカジマサキの挑戦を受けるヤジママイミは、ナカジマとは違って、いたって冷静でな様子であった。彼女はいつもと同じように、控室の中で食べ物を物色していた。
どういうわけか、彼女は試合が近くなるとお腹が空く癖がある。
王者として挑戦を受けるという立場ではあったが、ヤジマは楽天的であった。それは彼女の性格による部分もあるが、それより何より、彼女は自分の試合内容に自信を持っていた。
『自分の試合をちゃんとやれば、お客さんはみんな満足して帰ってくれる。今日もいつもと同じように、自分の試合をしっかりやろう』
ヤジマはそう考えていた。その意味で、今日の相手がナカジマサキであることは―ある意味で―実にありがたいものであった。

「そういえば…」

彼女はふと、ある約束を思い出した。それは、随分と昔にした約束であった。

90 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:56:56.33 0
>>89
何を隠そう、ヤジママイミとナカジマサキは―リングの上を別とすれば―大の仲良しであった。
この団体の新人募集オーディションに応募したのも同じ時期なら、合格して入門を許されたのも同じ時期、そしてデビューしたのも同じ時期。二人は何かと意識し合う関係であった。

入門したばかりの新人レスラーは自分の仕事とは別に、先輩レスラーの付き人のようなこともさせられる。
試合前は控室で先輩のマッサージ、それが終わるとテーピング巻きの手伝い、いざ先輩の試合が始まればセコンドにつき、試合が終われば再び控室で先輩のマッサージ、
そして会場を出た後は先輩のコスチュームを集めて洗濯…その他にも様々な雑用が入るので、興行の前座として組まれる自分の試合以外にもやることは沢山あった。

ヤジマ…マイミも、そしてナカジマ…サキも、駆け出しの頃はよくヘマをして、その度に先輩に叱られた。いや、叱られるぐらいならまだしも、先輩の腹の虫の居所が悪い時には…
それこそ殴られたこともあった。

91 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:57:33.05 0
>>90
ある時、サキは先輩レスラーのコスチュームを洗濯するのを忘れてしまい、こっぴどく叱られた。いや、最後には

「着ている服を全部脱ぎなさい」

と言われ、生まれたままの姿にさせられて、尻を突き出させられると、

『バチーン!!』

竹刀で尻を思い切り叩かれ、サキは思わず涙した。しかし、逆らってはいけない。先輩に口ごたえするようでは、ますます酷く叩かれるのがオチである。

『バチーン!!』

「あひぃ!」

『バチーン!!』

「あひぃ!!」

先輩レスラーは何度も何度もサキの尻を竹刀で叩き続けた。悲鳴を上げながら、サキは必死に『早く終わってくれ』と願うほかなかった。
そしてようやく解放された時、涙で顔をくしゃくしゃにしながら、サキは先輩にこう言うのであった。


「ありがとう…ございました!」

92 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:58:47.35 0
>>91
その夜。先輩レスラーから解放されたサキは、一人ホテルの外を歩いていた。外は雲ひとつない星空が広がっている。

「…」

今日も酷く叱られた。自分のせいだとは分かっていても、思春期になろうとする少女の心に、先輩の罵声は重くつらく響いてしまう。しかも、今日は裸にされて尻まで叩かれた。
まだ尻にその痕が残っていて、座ろうとするとヒリヒリと痛む。だから、サキは部屋に戻りたくなかった。

下を向いていると、自然に涙がこぼれてきた。憧れて入ったこの世界、しかしこれほどまでに理不尽な世界だったとは…
いにしえの流行歌の歌詞ではないが、サキは上を向いて歩くことにした。そうでもしていないと、涙と鼻水が止まらなくなってしまうからだ。
そんな時だった。

93 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 04:59:32.69 0
>>92
「あれ?なっきぃ、どうしたの?」

どこかから声がした。サキは慌てて視線を元に戻した。すると…

「どうしたの?一人?」

数十メートル先に、コンビニから出てきたマイミが立っていた。手にはレジ袋をいくつも提げている。

「うん…」

マイミはサキの異変に気がついた。表情がおかしい。涙でくしゃくしゃになった、それでいて思い詰めたような顔をしている。

「ねえ、ちょっと、大丈夫?」

マイミが駆け寄って来た。

「みぃたん…」
いつからか、サキは同期入門のマイミをこう呼ぶようになっていた。

「一緒に私の部屋に行こ?ね?」

状況を察したマイミがそう言うと、サキは小さく頷いた。

94 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 05:00:08.59 0
>>93
「ここにいていいからね」

マイミはサキにそう言うと、自分が付いている先輩レスラーの部屋へ行き、注文されたものを渡した。

「お疲れ様です。じゃあ、おやすみなさい」

そう言って部屋を出ると、マイミはサキのために自動販売機でジュースを買って、部屋に戻った。

部屋に戻ると、サキがベッドにうつ伏せになっているのが見えた。

「何があったの?」

マイミがそう訊ねると、サキは少しずつ、今日あった出来事を話し始めた。もちろん、尻に負った傷のことも、である。

「…見てもいい?」

「…うん」

マイミはサキをこれ以上傷つけないように、慎重な手つきで彼女のジャージを脱がせた。白い―まだ子供のような―パンティをゆっくりと下げていくと、
尻に大きな赤い痕がついていた。

「うわぁ…これ…ひどいね…」

少しでもサキの傷を癒してあげたい、とマイミは思った。

95 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 05:01:08.19 0
>>94

「お薬塗ってあげる」

そう言うと彼女は自分のカバンの中から塗り薬を取り出した。いつだったか、団体のスポンサーをやっているドラッグストアが先輩にプレゼントしてくれた品であった。
先輩からもらったまま、特に考えもなく封を開けずにカバンに入れたままにしていたのだが、まさかこんなところで役に立つとは思わなかった。

「ちょっと沁みるかもしれないけど…我慢してね」

サキの尻の上を、薬を塗ったマイミの指が優しく通過していく。指が患部に触れるたびに、サキは悲鳴や呻き声をあげる。
しかし、その表情は…先程までの悲しみに暮れたそれとは違い、どこかホッとしたものに見える。それは恐らく彼女がマイミのことを信頼しているからであろう。

「痛い?痛いよね、ごめんね、もうちょっとだから」

「うん…あひっ…」

サキが悲鳴をあげるたびに、マイミは『ごめんね』を連呼するのであった。

96 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 05:01:43.23 0
>>95
「はい、塗ったよ。すぐには治らないかもしれないけど…」

「…ありがとう」

薬を塗り終わると、マイミはサキの横に寝転がって、自分の顔をサキの顔に近づけた。これなら、小声で話ができる。

「しばらく乾かさないと、だね」

「うん…」

サキは尻丸出し、というより下半身裸のままベッドにうつ伏せになっている。尻の赤い痕に薬の色が加わって、彼女の尻は何とも形容しがたい色に変わっていた。

「…今日は、一緒に寝よっか?なっきぃのこと、心配だし」

「いいの?」

「いいよ。大丈夫」

マイミはサキの横に寝転がった…が、ここで彼女はあることを思い出した。

97 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 05:02:42.32 0
>>96
「ねえ、シャワー浴びたいんだけど」

「えっ?うん」

サキの体の状態を気遣ったマイミは、一人でシャワーを浴びに行こうとした。だが、

「待って。私も行く」

「大丈夫?沁みるかもよ?」

そこでマイミは自分の後ろから、サキの体重がかかったことを感じた。サキが抱きついてきたのだということは、振り向かなくとも分かった。

「いっしょがいい。みぃたんといっしょがいいの」

それを聞いて、マイミはサキを説得することを諦めた。

「しょうがないね…じゃあ、一緒に入ろ」

サキはもぞもぞとシャツを脱いだ。薬を塗られた尻はまだ痛むらしく、服を脱ぐ動作もどこかぎこちない動きである。

「ねえ、ホントに大丈夫?お湯当たったら痛いと思うよ?」

「でも…シャワー浴びないと寝られないよ」

サキが呟いた。それを聞いてマイミも納得したようだった。

「それもそっか。じゃあ…お尻にはお湯を当てないようにするね」

そう言って服を脱ごうとしたところで、マイミはあることを思い出した。

「そうだ、ちょっと待ってて」

98 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 05:03:50.23 0
>>97
キョトンとした顔になったサキを置いて、マイミは再び部屋へ戻った。そして、自分のカバンの中をごそごそと物色して、
「あった、これだ」
そう言うと彼女は再び風呂場に戻った。手には小さな箱が握られている。

「ねえ、これ何?」
サキが恐る恐る訊ねると、マイミは箱を開けて中身を取り出した。
「これ…なっきぃに入れてあげる」
それは座薬だった。サキは座薬など人生でただの一度も入れたことがない。しかも座薬ということは…自分の尻の穴にこの薬を挿入するということである。
尻の穴に、異物を入れる?自分の尻の中に?
サキが不安になるのも無理はなかった。

「ねえ…それ、いれなきゃいけないの、かな…?」
「なんで?入れた方がいいよ、きっと」
マイミは『何故そんなことを言うのだ?』というような目でサキを見ている。サキは恐る恐る訊ねた。
「それ…何に効く薬なの?」
「え?わかんない」
サキは思わずコケそうになった。座薬を入れてみようと提案してくるのに、何に効果があるのかを知らないだなんて…マイミは何と適当な人なのだろう、とサキは思った。
「でもさ、ほら、ここに書いてあるよ」
マイミが箱の側面を指差した。よく見ると『傷の諸症状の緩和』と記されている。
「ほら、傷が治るみたいだしさ、入れてみようよ」
ここでサキはあることに気がついた。
『みぃたん、私のお尻に座薬入れたくて仕方がないんだ…』
ということに。

99 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 05:04:39.72 0
>>98
サキに促されて、マイミも服を脱いだ。マイミの裸体は無駄な脂肪がなく、すらりと伸びた手足に引き締まった胴体は彫刻のような姿であった。
『綺麗だなぁ…』
サキは思わずその裸体に見とれてしまう。同じ十代前半の少女なのに、自分とはどうしてこうも違うのだろうか。この時ばかりは幼児体型の自分がつくづく恨めしく思える。
「こっちおいで」
バスタブの縁に腰かけたマイミが手招きする。サキは引き寄せられるように近づく。二人の目が合った。

「ん…」
マイミから仕掛けられたキスは、いつしかお互いの舌が絡む濃厚なものに変わっていった。唇を離すと、サキの顔が赤みを帯びた色に変化している。
「みぃたん、キス、上手だね…」
「そう?」
ふふっ、と笑ったマイミの姿が、サキの目には随分と大人の女性のそれに見えた。
「ねえ、そろそろ…これ、入れてもいい?」
マイミが座薬を見せる。サキはもはや自分が拒絶できない立場にいることを悟っていた。小さく頷くと、消え入りそうな声で呟く。
「痛く…ないように…してね…」
マイミは笑顔で頷いた。
「大丈夫。任せといて」
『任せといて』とは言うけれど、本当に任せて大丈夫なのだろうか…サキはそんなことを心の中で思っていた。

100 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 05:05:12.11 0
>>99
マイミに言われるまま、サキはバスタブの縁に手をついて尻を突き出すポーズを取らされた。塗られた薬は乾いたようだが、
まだ赤い痕が痛々しいのは変わらない。
「いきなり入れたら痛いよね…」
マイミもそれぐらいの理性は持っていた。自分の体ではないのである。扱いは慎重にしなければならない。
「よし、こうしよう」
彼女は一人で決心したかのようにそう呟く。サキは何が何だか分からず、キョトンとした顔でマイミの言葉を聞いていた。
『みぃたん、何、する気なんだろう?』
サキがそう思ってしばらくした時だった。

「ひゃっ!!」
サキのお尻に温かい感触が伝わる。マイミがお湯でサキの尻の穴を洗い始めたのだ。
「びっくりした?ごめんね、ほら、お尻の穴をほぐさないとこれが入らない、って書いてあるからさ」
マイミが行動の意図を説明する。サキは頭ではそれが理解できたが、いざ実際に尻の穴にお湯をかけられると何とも言えない感覚に襲われてしまう。
だが、事はこれで終わらなかった。マイミがお湯を止めて、やっと解放された、と思っていたサキはこの後、さらに驚くべきことをされるのである。

101 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 05:05:51.74 0
前途中で止まってたところからもう少し進めてみた


つづく…かもしれない

102 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 07:10:12.07 0
続けてくれw

103 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 07:12:48.28 0
突然女子プロ物が始まってビックリしたwが続き読みたい

104 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 07:32:32.08 0
座薬をガーっ

105 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 08:26:41.68 0
>>84
恋敵からの妬み報復が怖いのかも

106 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 08:32:48.98 0
>>84
体調不良で恋人自慢する気力がない

107 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 08:58:49.30 0
なっきぃ体調不良なの?

108 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 12:47:06.56 0
 

109 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 13:05:47.74 0
今週の島島スレ

110 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 13:10:55.11 0
スレ立てが雑だから恒例の過疎スレw

111 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 13:18:13.70 0
>>107
℃-uteブログをご覧ください

112 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 14:16:09.40 P
もう一つのssも続き気になってた

113 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 14:32:32.26 O
実際のなっきぃも風邪らしいからな
座薬で一発だな

114 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 15:48:46.05 0
舞美ブログ
なっきぃを心配してるぞ

115 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 17:09:49.57 0
朝からnkskの肛門が脳裏にずっと浮かんでる

116 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 19:09:17.10 0
素敵な一日だな

117 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 19:26:47.17 0
>>101
是非続けて

118 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 19:38:54.57 0
ハロプロは伝統的に風邪引いたら座薬じゃなくて長ネギ

119 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 19:56:50.03 0
>>118
由香さんww

島島スレ発見
前回途中で終わってしまったやつの続きを載せる
とりあえず今までのをコピペ

120 :119:2013/12/16(月) 19:57:46.94 0
── あの時、たった数日と強がった早貴だったが、その数日の間は常に心に埋め難い穴が空いているような気持ちに苛まれていた。
(今までだって、仕事や休みで会わない時もあったじゃん)
そう自問自答してみる。
海を隔てた遥か430kmの距離がこんな気持ちにさせているのだろうか?
心と…そして身体の奥底が、舞美を思うたびジクジクと疼く。

「おー、舞美ちゃん!!」
愛理の弾むような声にハッとして、早貴は沈み込んだ思考を浮上させた。

「あれ!?みんな何でここにいるの!?」
目を丸くして驚く舞美がそこに立っていた。

「何でじゃないよ!舞美ちゃんハワイ島からこっちの空港についたってマネージャーさんが言うからさあ」
「ロビーで待ち構えてビックリさせね?って千聖が言い出して待ってたんだよ!」
「結構待ったよね。空港からここまで近いのに何かあったのかと思っちゃった」

「ごめーん!空港で色々買い物してたから…」

たちまち賑やかになる4人の輪を、早貴はぼんやりと突っ立って見ていた。

121 :119:2013/12/16(月) 19:58:29.79 0
「ちょっとなっきぃ、なにボーっとしてんの?やばいってその顔」
舞がこちらに気づいて、目ざとく突っ込む。
「ナカジマは時差ボケ中だから」
勝手に決めつける千聖の声に、舞美は眉をひそめた。

「なっきぃ、大丈夫?」
少し短くなり、ゆるくウェーブがかかった舞美の髪が目の前で揺れていた。
おずおずと視線を上げる。
少し心配そうな、それでいて見るものすべてを慈しむような瞳に自分の姿が映っていた。

「疲れてる?」
「…つかれてない」

答える声が、少しかすれる。
そのまま舞美から視線を外さず、早貴は呟くように答えた。

「リーダー…」

あとはもう声にならない早貴にフッと微笑むと、舞美は皆を振り返って明るく言った。

「ねえ、このままご飯行こうよ!」

そして早貴の手を取り、キュっと握りしめた。
食事の計画をああでもない、こうでもないと賑やかに立て始めた他のメンバーやスタッフたちの目を盗むように、舞美は早貴にそっと囁く。

「後でね…待ってるから」

122 :119:2013/12/16(月) 19:59:05.64 0
皆で行ったステーキハウスはボリューム満点、味も申し分なく、一緒に行った男性のスタッフたちも口々に満腹を訴えながらホテルへの帰路につく。

「じゃあ、明日10時にロビーで。遅れないようにね」

マネージャーに釘を刺され、解散となった。

千聖に部屋に誘われたが、早貴が断ると大して気にした様子もなく「やっぱなっきぃ時差ボケでしょ」と笑った。

自分の部屋に戻り軽くシャワーを浴びると、早貴は息を潜めて廊下に出た。
斜め向かいにある、アイボリーの無機質な扉の前に立ち、息を整える。

ブザーを押す指先は、少し震えていた。

中で呼び鈴が聞こえた後、扉の前に人の立つ気配があった。
魚眼レンズ越しにこちらを覗く様子があり、内鍵のチェーンを外す音がすると扉が開いた。
早貴はすばやく身を滑らせる。

舞美は早貴の手首を掴み、中に引き入れると、再びすばやく鍵をかけた。

123 :119:2013/12/16(月) 19:59:40.19 0
「……」

そのまま何も言わずに、力強く早貴を抱きしめる。
そうすることを全て分かっていたかのように、早貴は舞美の肩を掴んで、胸に顔をうずめた。

「……、っ」

早貴の顔がみるみるうちにクシャクシャになり、静かに嗚咽を漏らし始める。
舞美の腕の中で優しくあやされながら、ずっと自分は泣きたかったのだと気づいた。

舞美が早貴の顔を覗き込む。
泣き顔を背ける早貴に、舞美は少し苦笑した。

「顔、見せて?」
「…やだ」
「なんで…?」
「…こんな、ちょっと会えないからって…な、泣いたりして…またヘタレって」

真っ赤になった早貴の鼻先をそっとつつくと、舞美は優しく髪を撫でた。

124 :119:2013/12/16(月) 20:00:12.90 0
「ヘタレかな?…私は嬉しいよ。それだけ会いたいって思ってくれたんでしょ?」
「でも…あたしばっかり」

舞美は早貴の頬を包み込むと、そっと唇を重ねた。

「あたしばっかり…って思うんだ」
「……リーダー…」
「違うでしょ?なっきぃ」

そのまま何度も軽く啄みを繰り返す。それだけで早貴は苦しそうに顔を歪め、合間に声が漏れた。

「…み…み、たん…」
「そうだよ…」

そのうち舞美は唇をぴったりと合わせ、早貴の漏れ出る声までも飲み込む。

125 :119:2013/12/16(月) 20:01:04.96 0
「み…たん……みぃたん…みぃたん…」
「……ん?」

自分の胸の中にしまい込んでいた昔の呼び名も、一度口にしてしまうとあとはもう堰を切ったように溢れ出るばかりだった。
みぃたん、と甘えたように呼んでいたあの頃の自分は、恥ずかしくて正直あまり思い出したくはないのに。

舞美が好きで。
好きで好きでどうしようもなくて、少しでも近づいて傍にいたかったあの頃。
その後グループに起こった激動の流れから、早貴の立場は否応がなしに変化していく。
今にも消えて無くなってしまいそうな℃-uteというグループの屋台骨を、必死に立て直そうとする舞美に甘えてばかりはいられなくなった。
「彼女を自分が支えなければいけない」
そう決心した早貴は、その日からみぃたんという呼び名を封印して、舞美を「リーダー」と呼ぶようになった。

126 :119:2013/12/16(月) 20:01:35.79 0
あれから数年。
メンバーの愚直なまでの努力といくつかの幸運が重なり、℃-uteは高々と飛躍した。
大きく指針を示しグループ全体の空気を引っ張る舞美に対し、早貴は細々とした部分をフォローして舞美を支えてきた。
すっかりその関係性が板についてきた2人ではあったが、根底に流れる感情は少しも変化することはなく、むしろ押し込めていた分だけ昔よりももっとお互いを思う気持ちは深くなっていた。

舞美は早貴の頭をしっかりと支えると、思うがままに動き始める。
唇の表面を舌で軽くくすぐり、その動きに誘われるように早貴は薄っすらと唇を開いてしまう。
すかさず舞美は舌をこじ入れると、歯、歯茎、口腔の天井…あらゆる部分に伸ばして刺激していく。

「…んっ、んっ…っ!」

奥まで差し込まれ限界まで開かされてすごく苦しいのに、舞美から与えられる刺激はどれも身体の深い部分にピリピリと響き、早貴はその度に震えるように腰を跳ね上げさせた。
そんな早貴を押さえつけるかのように、舞美は腰を力強く片腕で抱くと、更に舌を伸ばして早貴のそれに貪るように絡ませる。

ネットリと粘膜同士が擦れあい、唾液が溢れて重なり合う唇の端から伝い落ちた。

「はぁ…っ…は…っ…」
「なっきぃ…っ、」

舌の付け根の裏あたりをそっと刺激されると、早貴は舞美の腕にきつくしがみつきながら身体を震わせた。

「んっ、んぅ…っ、みぃたぁんっ…」

早貴の目尻に溜まった涙を見ると、舞美はその腕を引いてベッドに導いた。

127 :119:2013/12/16(月) 20:02:06.22 0
ひんやりとしたシーツに早貴をそっと横たえる。
濃厚なキスですっかり息が上がり目を潤ませている早貴に舞美はすぐには触れず、ベッドサイドに佇んだまま見下ろしていた。
その瞳はキラキラと冴えわたり、整った面差しの舞美の表情は冷たささえ感じさせる。
しかし早貴は気づいていた。瞳の奥にはほの暗い情熱の炎が燃えているということを。

二人で愛を確かめ合うとき、こうやって早貴は舞美に全てを支配されるのだ。
この瞳に見つめられ雁字搦めに縛られて、最初から心のすべてを奪われてしまう。

そして今も、これから起こることの予感に身体の奥底から震えるような歓びがフツフツと湧き上がっていた。
(みぃたんの好きなように…)
観念して、全てを舞美に捧げる。
早貴は目を閉じた。

128 :119:2013/12/16(月) 20:03:00.81 0
胸元のボタンに触れる気配がする。
上から順に1つ、2つ…と外され、薄い部屋着の下に着ていたキャミソールが露わになっていく。
部屋着をそのまま脱がされて、剥き出しになった肩から二の腕にかけて、少し粟立つ。

「寒い?」

それに気づいた舞美が、掌をそこに滑らせながら早貴に問いかけた。吸い付かせるようにゆっくりと往復させ、早貴の肌を擦る。
自分を暖めてくれようとする舞美の気持ちを感じて、早貴の心はじんわりとほぐされ、熱い溜息となって唇から漏れ出た。

「部屋でシャワー浴びてきたから、ちょっとひんやりするだけ…大丈夫だから」

薄く目を開けて舞美の表情を仰ぎ見る。

舞美はかすかに笑みを浮かべながら、愛おしそうに早貴を見下ろしていた。手は休むことなく肌に這わされる。

「すぐに熱くしてあげるからね」

耳元でそう囁かれて、実際にかぁっと体温が上がる。

129 :119:2013/12/16(月) 20:03:31.39 0
もう舞美のなすがままだ。翻弄されっぱなしの自分がふがいなくて、早貴は思わず憎まれ口を叩いてみる。

「よくそういう事言えるね?」

すると舞美は気を悪くした風もなく、ニッコリと笑った。

「いっぱい感じてくれるなっきぃ可愛いんだもん。大好きだよ」

あまりにもストレートな言葉に一瞬唖然としたが、すぐにその言葉の意味が脳に届いて、早貴は真っ赤になった。

(もう…かなわないよ)

時に無邪気に、時に強引に自分を翻弄する。何年付き合っても結局自分は舞美には勝てないのだ。

やがて舞美の掌はキャミソールの裾から侵入し、ゆっくりとそのまま上がってきた。

130 :119:2013/12/16(月) 20:04:02.75 0
「……あっ」

裾部分がたくし上げられて、乳房の膨らみに引っかかる。
舞美はいったんそこで手を止めるが、慎重に上に引っ張り上げる。
乳房は限界まで形をひしゃげてキャミソールに引っかかっていたが、やがてプルン!!と勢いよく弾け出した。

「やっ…」

恥ずかしさのあまり早貴は顔を背ける。
舞美は目を輝かせて、下から救い上げるように持ち上げた。

「…なっきぃのおっぱい、すっごい柔らかい」

うっとりしながらそう呟くと、掌いっぱいに覆いながら、ゆったりと揉みしだく。
舞美の唇から熱い溜息が漏れた。

「ああっ…あ…っ、んん…っ」

まるで玩具を弄ぶように、舞美は夢中になって捏ねている。
舞美に乳房を捧げて全てを委ねているという倒錯した感情も、早貴の官能を高めるのに拍車をかけていた。

(ああ…また……)

早貴は密かに、固く閉じた内腿を擦り合わせる。
さっきからトプリ…トプリ…と蜜が溢れ、すでに下着をじんわりと濡らしていた。

131 :119:2013/12/16(月) 20:04:33.61 0
「ああっ……!!」

不意に早貴の身体がビクン!とのけぞる。

「あっ!…みぃたんっ…や、やぁ…っ!」

舞美が早貴の乳首をキュっと摘み上げたのだ。
そのまま引っ張りながら、少し強めにすり潰すようにしてその紅色の蕾を刺激する。

「あ…あぁ…っ、く…っ」

早貴は痛みに歯を食いしばった。

「どう…?なっきぃは少し痛い方がいいんだもんね…?」

薄っすらを微笑みながら、舞美は更に親指と中指で摘み上げると、人差し指を使ってコロコロと嬲り回す。

「くうっ…っ、…っ…!!」

腰の奥深いところから絶え間なく熱い波が生まれ、蜜が次から次へと溢れた。

132 :119:2013/12/16(月) 20:05:37.62 0
舞美から施される痛みとそれを更に上回る快感、そして『責められている』という被虐の感情が早貴の心を震わせる。
唇を噛み目尻から一筋涙を流す早貴を見て、舞美は突如指を離し、責めるのを止めた。
そして打って変わって優しい手つきで早貴のキャミソールをそっと脱がすと、自分もおもむろに部屋着を脱ぎ捨て裸になった。

「…みぃたん」

心細げに呼びかける声に優しく笑いかけ、そのまま早貴に覆いかぶさってぎゅうっと抱きしめた。

「ごめんね…痛かった?」

至近距離で深いまなざしで見つめられ、早貴の心臓は掴まれたように高鳴る。
どんなに痛いことをされても、舞美ならいい。

「ううん…へいき」

口をへの字に結んだまま健気に答える早貴が愛しくて、舞美は再び深く口づける。

「なっきぃ…なっきぃ、…好きだよ…」
「…っ、あたしも…っ」

胸元をさまよう舞美の頭をきつく抱きしめながら、早貴はポロポロと涙をこぼした。

133 :119:2013/12/16(月) 20:06:08.55 0
先ほど虐めた早貴の乳首に、そっと舌を這わせる。

「あ…っ」

少し赤く腫れあがったそこを癒すように、ペロペロと舐め上げてタップリの唾液とともに優しく吸い上げる。

「はぁっ…は…ああんっ…」

先ほどとは正反対の蕩けるような愛撫に、早貴の腰が自然に揺れる。

「みぃたん…っ、みぃた…っ」

舞美の筋肉質で引き締まった肩をきつく掴み、か細い声で啼いた。

134 :119:2013/12/16(月) 20:06:40.03 0
舞美の手が徐々に降りてゆき、早貴の太腿をゆっくりと往復する。

「あ…」

やがてその指は早貴のショーツのウエスト部分をくぐり、中に侵入してきた。
早貴の細い、ふわふわの恥毛をなでつけ、あやすように耳元で囁く。

「なっきぃ…力抜いて…」
「や…っ」

自分ではそこがどうなっているかわかっている。
まだそこに触れられてもいないのに、ぴったりと生地が貼り付くほど濡らしてしまっていることに、早貴はたまらない羞恥を覚えた。

「なんでやなの?…私のこと、きらい…?」
「っ、ちがっ…!」

慌ててかぶりを振る早貴に、舞美は優しく微笑んで小さく口づける。

「大丈夫だから、力抜いて…どんななっきぃも大好きだよ…?」
「…っ」

恥ずかしさのあまりギュっと目を瞑ってしまった早貴の頬に小さくキスの雨を降らせながら、舞美は指先でゆっくりとかき分けて行った。

135 :119:2013/12/16(月) 20:07:10.84 0
「………あ…っ」
「……ああ、すごい…」

舞美の唇から、思わず感嘆の溜息が漏れる。

ふっくらとした恥丘を割り、中にそのしなやかな指を潜らせると、すぐにヌルリとした蜜が纏わりついてきた。
そのままゆるゆると指が遊ぶほどそこは溢れかえり、少し動かすだけでピチャピチャと粘着質な音をたてるほどであった。

「やだよぅ…もう…っ」
「どうして?…こんなにいっぱい感じてくれて嬉しい」

舞美は本当に嬉しそうに早貴に微笑みかけると、ゆっくりと指を更に進めた。

「ああっ…!!」

ぷっくりと膨れ上がった芽を掘り起こすと、そのまま蜜をたっぷり絡めてやさしく転がす。

「…っ、ひ…っ!!……んんっ…!!」」

舞美に固くしがみついたまま、早貴は必死に声を噛み殺した。

136 :119:2013/12/16(月) 20:08:28.28 0
とりあえずコピペここまで
こんな内容なのに大量連投スマソ
荒らしみたいだわw
飯食ったら続き載せる

137 :119:2013/12/16(月) 20:10:52.13 0
と思ったら
スタートミスってんじゃん・・・orz


「舞美ちゃん遅いね」
舞はそう言いながら時計にちらりと目をやった。「もうこっちの空港には着いてるんですよね?」とマネージャーに確認している。
「乗り遅れてんじゃないの?リーダー」
「千聖じゃないんだから遅刻はしないでしょ」
千聖と愛理の軽口を上の空で聞きながら、早貴は舞美のことを思っていた。

5日前、東京 ──

諸々の打合せのために事務所の会議室に集められ、その後解散。その日の夜に舞美は皆より一足先にハワイに旅立つことになっている。
あの時、会議室を出た後…舞美はさりげなく早貴の手を取り、空いている部屋に引っ張り込んだ。

「しばらく会えないけど」
長身を少しだけかがめて、早貴の瞳の奥を覗き込みながら言った。

「…しばらくって…たった数日でしょ」

心の奥の抑え込んでいた思いまで見透かされそうで、早貴は目を逸らして口ごもる。
この切れ長の美しい瞳に見つめられるだけで、いちいち早貴の心臓は壊れたように早鐘を打つのだ。
出会って10年以上。子供のころからの付き合いだというのに、自分のこの反応には自分で呆れるばかりだ。

舞美の瞳が細められる。
「…あっちで待ってるから」
早貴の頬にそっと触れると、唇が額をかすめて、離れていった。
「じゃあね」

138 :119:2013/12/16(月) 20:11:35.46 0


これが冒頭に入ります

スレ汚しすまんorz

139 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 20:20:46.71 i
クオリティ高くてびびったw

140 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 20:38:03.24 0
一昨日の島島デートの後、舞美は母親の車で帰宅したらしいが
nkskも同乗してたのかな?

141 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 21:08:04.27 O
おおぅ 二編とも続きが読めるとは
有り難い事です

142 :119:2013/12/16(月) 21:46:59.09 0
舞美の指がショーツのサイド部分にかかる。

「なっきぃ、ちょっと腰上げて?」

すでにグショグショに濡れて用を成さなくなった下着だったが、それでも取り去られる時は恥ずかしい。
舞美がゆっくりとそれを引き下ろすと、ねっとりと透明の糸を引いて、更に早貴の羞恥を煽った。

膝を擦り合わせて固く脚を閉じていた早貴だったが、そこに舞美の手をかけられる。
膝頭を掴み、グっと力を入れる。
早貴のささやかな抵抗など物ともせずに、太腿は開かれた。

「見せて」

薄く笑みを湛えたまま、瞳を見据えられる。
早貴はギュっと目を瞑ったまま顔を背け、羞恥に震える膝をおずおずと自分で抱えると、ゆっくりとそのまま開いていった。

「…………」

しばし無言でそこを見入る舞美。
閉じた目蓋の裏には今のこの状態が客観的にありありと浮かび、舞美の目の前に晒されている光景を思い浮かべるとゾクゾクとした震えが背筋を駆け抜けていく。

143 :119:2013/12/16(月) 21:47:40.51 0
「……っ」

触れられてもいないのに、またトプリと溢れ出たのを感じた。

「……すごいね」

熱い溜息とともに、舞美が呟く。

「どんどん溢れてる…ほら、今もまた…もうトロトロだよ…?」
「やだぁ……」

舞美の指がそっと襞の淵に触れる。

「……っ!」

電流に打たれたように、早貴の身体が波打つ。

両手の親指をそこにあてがわれ、ゆっくりと左右に開かれた。
焼けつくような舞美の視線を感じて、早貴の呼吸が上がり、それだけでハッハッと喘ぐ。

「ああ…すごい、ほら…ここ、こんなに腫れちゃってる…」

そこに息づく蕾は一回り膨らみ、包皮を押し上げて中身が苦しそうに顔を覗かせている。
舞美は尻の方まですっかり濡らしてしまっているねっとりした蜜を指に絡めると、震えるその蕾を親指と人差し指で挟んで優しくしごき上げた。

「ああっ…っ、あ、あぁ…っ…!!」

顔を左右に激しく振りたくって、早貴はむせび泣いた。

144 :119:2013/12/16(月) 21:48:11.47 0
「みぃた…っ、みぃたぁんっ…!、やだぁ…!やぁ…っ!!」

ガッチリと舞美に押さえつけられているせいで、いくら暴れても逃れることはできなかった。

そのまま舞美は顔をそこに近づけると、上唇を蕾にそっと被せ、舌先で優しく転がした。

「ひっ…!…っ、…っ!!」

口の周りを蜜でベトベトに汚すのも気にせず、舞美は夢中になってそこを愛撫する。

「みぃたんっ…みぃたん…っ、もうっ…!!」
「…なっきぃ…っ、いいよ…ほら…」

「あ……っ、…っ…っ…、……!!」

爪先が何度かあがくように空中を蹴ると、そのままピーンと反らされ、全身にガクガクと震えが走った。
舞美に力強く腰を押さえつけられたまま、早貴は達してしまった。

145 :119:2013/12/16(月) 21:49:22.81 0
「…大丈夫?」
「………」

まだすぐには口を利けず、早貴はぐったりとうなづく。
舞美は早貴の横に身体を滑り込ませると、首の後ろに腕を回し、腕枕をしながら早貴をそっと抱きしめた。

髪を撫でながら、時折唇で頬に触れる。
そんな舞美の優しいしぐさに、達したばかりのフワフワとした高揚と相まって、早貴はうっとりと酔いしれるのだった。

薄っすらと目を開けて、舞美の顔を見る。
その黒い瞳はキラキラと輝き、頬は赤く染まっている。そして何よりも額に汗の玉を浮かべて、その前髪を張り付かせていた。
汗だくになりながら自分を抱いてくれた舞美に、早貴は胸が締め付けられるような愛しさを感じた。

甘えるように舞美の胸に頭を擦り寄せる。

そんな早貴を改めて1回ぎゅうっと抱きしめると、舞美は瞳を見据えながら囁いた。

「会いたかった」
「……あたしも」

いつの時も衒い(てらい)のない舞美の言葉。
早貴にくれる愛の言葉はいつでもストレートで、そこに照れや躊躇はなかった。
ただただ真っ直ぐに早貴を想い、純粋にその想いを行動に表わす。
そんな舞美の前ではいつもの少し強がりな「なっきぃ」はなりを潜め、自分の中に封印したはずの甘えん坊で素直な「なかさきちゃん」が現れるのだ。
舞美の前では鎧を纏わなくても良かった。

146 :119:2013/12/16(月) 21:49:53.86 0
舞美の手がゆったりと早貴の腰をさすっている。

会えなかった少しの時間も埋めるように、二人はその間に過ごした日の事を報告し合った。

「……それでね、寒かったんだけど、すごく、すごく綺麗だったんだよ。星空」
「へえ…いいなあ…流れ星は見えた?」
「私は見損ねちゃった。スタッフさんは見たんだって…」
「あらら…」
「…今度は、なっきぃと一緒に行きたいなぁ…」
「……うん…」
「見てる間もね、ずっとそう思ってたんだよ。ああ、ここになっきぃがいればなぁ…って…」

静かに会話をしながらも、舞美の手はゆっくりと早貴の身体の上を彷徨う。
腰に置かれていた掌はやがて背中を撫で上がり、ゆっくりと肩甲骨の窪みを伝う

微妙に与え続けられる刺激に、早貴は下腹の奥に再び火が灯るのを感じた。

「…んっ…」

先ほどは表面だけの刺激で達したせいもあり、欲望は未だに腰の深いところで熾火(おきび)のように燻って(くすぶって)いる。
表情を微かに歪め身を小さく捩りだした早貴を、舞美は目を細めて見つめる。

「…どした?」
「…っ、みぃたん、が、触るから…」
「……も1回?」

舞美は一瞬、切なそうに目を瞑ると、静かに身体を起こした。

147 :119:2013/12/16(月) 21:50:25.59 0
なにするの……?

訝しげに自分を見上げる早貴に優しく微笑むと、舞美は早貴の身体を抱き起こした。

「みぃたん?」

舞美は壁に背中を預けて座り、自分の脚の間に早貴を後ろ向きに座らせた。
背後から抱きしめる形になる。

「な、なに…?」

戸惑う早貴の長い髪を除けると、舞美はその首筋に唇を這わせた。

「…あっ」
「…なっきぃ…」

電流のような快感がゾクゾクと背筋を上っていく。

舌で首筋を刺激しながら、舞美の手は後ろから優しく乳房を包む。
人差し指の腹で磨き上げるように先端の蕾を擦ると、そこはみるみるうちに固く立ち上がった。

「みぃたん…っ、こんなの…」

快感で思考を乱されつつ考えるが、なぜ舞美がこのような体位を取ったのか早貴には分からなかった。
しかしやがてその狙いがはっきりしてくる。

148 :119:2013/12/16(月) 21:50:56.27 0
ひとしきり胸を愛撫すると、舞美は投げ出されていた早貴の太腿に手をかけた。
そして後ろから膝裏に手を入れると、そのままグっと持ち上げたのだ。

「………!!!」

それはまるで、母親が幼児におしっこをさせようと抱きかかえているような体制で、早貴の脚はM字に開かれたままがっちりと固定されてしまった。

「みぃた…っ、やだっ…やだやだぁ…っ!!」
「じっとして、なっきぃ」

羞恥のあまり暴れる早貴を、舞美は静かに諌める。
どんなに力を込めても舞美に敵うわけがなかった。
恥ずかしくて恥ずかしくて、涙が溢れる。

「うっ…うぅ…っ、ひ、どい、よぉ…」
「なっきぃ…泣かないで…」

舞美の声はあくまでも優しく、早貴の耳朶の淵をそっと咥えながら囁いた。
その様子から、決して自分を酷い目にあわせるつもりではないということを痛いほど感じて、早貴は暴れるのを止めた。

149 :119:2013/12/16(月) 21:51:28.12 0
「な、なんで、こん、なこと…すんの…?」

しゃくり上げながら早貴が尋ねる。

「…全部、見せて欲しいんだ」

切なそうに舞美が呟いた。

「……みぃたん?」

「なっきぃに、恥ずかしい所なんて無い…隠さないで、全部、ぜんぶ、心の中まで全部、私に見せて…?」

真剣な舞美の言葉に、早貴の胸はいっぱいになる。

羞恥は、ある。
こんな恥ずかしい恰好、平気なわけがない。

(でも、でも、みぃたんがそう望むのなら…)

顔を後ろに向けると、燃えるような眼差しの舞美と目が合った。
早貴は自分から舞美の唇をそっと奪うと、そのまま身体の力を抜いた。

150 :119:2013/12/16(月) 21:52:10.94 0
改めて膝を立てさせられ、大きく脚を開かれる。

早貴の肩口や首筋に絶え間なく小さく口づけを落としながら、舞美は早貴の身体を抱えて身二つ分ほど横に移動した。

「あ……!」

早貴はそこで初めて舞美の目的が分かった。

ベッドの対面に置かれているクローゼットの扉、片面全体に姿見用の鏡が貼られていたのだ。

わずか数メートルの距離に、信じがたい光景が映っている。

「………っ!!」

反射的に早貴は歯を食いしばって目を背けた。

舞美に全てを委ねると決めた。もうこの行為自体に対して拒絶はしない。
…しない、が、自分を余すところなく曝け出している光景はあまりに衝撃的で、身体が勝手にそれを見つめることを拒否しているのだ。

151 :119:2013/12/16(月) 21:52:41.33 0
「…なっきぃ」

耳元で優しい舞美の声がする。

「なっきぃ…目、開けて?」

きつく目を瞑ったまま顔を背ける早貴に、舞美はあくまでも優しく、甘く、囁きかけた。

「綺麗だよ…ほら、見て…?…私たちこんなにくっついてるんだよ…?」
「や…っ」
「ね…お願い…」

甘い囁きの中に懇願の響きが混じる。
早貴はおずおずと目を開けるとぎこちない動きで首を動かし、恐る恐る正面を見据えた。

そこには汗で濡れ光る身体を絡ませ合った、普段とは別人のような二人がいた。

まるで見せつけるかのように秘部を剥き出しにされ、羞恥に全身を真っ赤に染めた自分に、ハレーションを起こしたように白く輝く舞美の肌が映える。
鏡の中の舞美は早貴の全てを包み込むようなまなざしで、じっとこちらを見つめている。

(…みぃたんっ)

そんな舞美に早貴の身体が勝手に反応した。

「あ……」

じゅわ…と熱く溢れ出すのを感じる。

それは鏡にも余すところなく映り込み、二人の目にははっきりと糸を引きながら伝う蜜が映った。お尻の狭間がしっとりと濡れる。

152 :119:2013/12/16(月) 22:01:23.19 0
「なっきぃ、感じてる…」
「…ちがう……」
「興奮しちゃったんだよね…?」
「ちがうってば…っ」

舞美は後ろから両手を回すと、指を使ってさらに剥き出しにした。
溢れたもので指が滑るが、しっかりと襞を固定して中身を曝すと、真っ赤に膨れた蕾を再び弄りだした。
まるで早貴自身に見せつけるかのように。

「ああっ…ああっ…あ…!」
「私は…すごく興奮する…」

息を弾ませながら、舞美は早貴を嬲る。
腰が勝手に持ち上がり、まるで突き出すかのように力が入る。結果的に鏡に見せつけるような体勢になるが、早貴にはもうコントロールする術もなかった。

「みぃたん…みぃたぁん…っ」
「かわいいよ…なっきぃ…っ」

自然に涙が溢れる。
このままではもうすぐ達してしまうだろう。
しかし、早貴の中である思いが膨らむ。

(中に…中…触って欲しい…っ)

腰の一番深いところで、さっきから蠢いては鎮まることのない波が絶えず押し寄せていた。
触れて欲しい。
舞美に全部、余すところなく奪って欲しい。

153 :119:2013/12/16(月) 22:02:08.03 0
腰がヒクヒクと痙攣し始める。

「みぃたっ…っ、みぃたん…!!」

夢中になって愛撫していた舞美は、その響きに何か切迫したものを感じて指を止めた。

「…なに?どうしたの…?」
「あっ…あっ…」

急に愛撫を止められ、ガクガクと腰が震える。
そんな早貴を後ろからしっかりど抱きしめると、舞美は早貴の顎を捉えてこちらを向かせた。

「…っ、…っ…」

しゃくり上げ言うのを躊躇している早貴の唇をそっと塞ぐと、瞳を覗き込み囁いた。

「全部見せて…って言ったでしょ…?隠さないで?…思ってること、全部。見せて…?」

うねるような欲望が突き上げ、ついに早貴の羞恥心を上回った。

「…欲しいの…っ…なか…っ」
「なっきぃ……」
「も、我慢できない…中に…ちょうだい…?」
「…っ、なっきぃ…!」

舞美は切なそうにギュっと目を瞑ると、早貴をきつく抱きしめた。
そして早貴の肩を掴むと、そのまま前に押し倒す。

「ああっ!」

うつ伏せに倒れた早貴の下腹部に両手を差し入れ、強引に引っ張り上げた。
四つん這いになり腰を高々と上げさせられた早貴の中には、もう一刻も早く奥まで満たして欲しいという思い以外無かった。

154 :119:2013/12/16(月) 22:03:32.35 0
以上が前回のスレに載せた分

新しい部分は以下から

155 :119:2013/12/16(月) 22:04:11.00 0
舞美は早貴の背後に膝立ちになると、左手で腰を掴み、右の中指で狙いを定める。
そこはジュクジュクに熟れて、うねるように蠢きながら舞美を誘っていた。
ぬらりと鈍く光を弾くその入り口にあてがうと、一刻も早く飲み込みたいと言わんばかりに、激しく収縮して舞美の指先を食い締めようとする。

「…飲み込まれそう…欲しいの…?」
「うんっ…うんっ…早くぅ…っ」

一旦その欲望を口にすれば、あとはもう火が付いたように求めるだけだった。
腰を高々と上げ、舞美の指を今か今かとたっぷり溢れさせながら待ち望んでいる。
甘酸っぱい香気を放つそこに、舞美も激しく欲情する。

第一関節までを浅く潜らせて2、3度軽く往復させるだけで、早貴は身も世もないほどに悶えて腰を振った。

「みぃたんっ…ああっ…みぃたぁん…!」
「…今、あげるからね…いっぱい、食べて……?」

一気に最奥まで貫いた。

「ひっ…いぃぃぃぃんっ!!!!」

早貴の喉から歓喜の声が迸る。
欲しくて欲しくて堪らなかったものを深々と埋め込まれ、ぎゅぅぅ…ときつく締め付けてしまう。

「…っ、すご…食いちぎられそう…っ」
「あっ、あぁっ…あ…!!」
「そんなに欲しかったの?」

歯を食いしばり、目尻からポロポロと涙を流しながら、早貴は何度もうなづいた。

156 :119:2013/12/16(月) 22:04:44.43 0
舞美はしばらく中で馴染ませるように緩く往復させていたが、徐々にストロークを大きく取って規則正しく突き始めた。

「あっ、あっ…あっ…」

間接照明だけが灯るホテルの一室に、グチュッグチュッと湿った音が響き渡る。
舞美の長い指に熱い粘膜が纏わりつき、わずかな隙間もないほどに吸い付くように圧迫されていた。

「なっきぃ…指…溶けそう…」

荒い息と共に、譫言(うわごと)のように舞美が呟く。
するとその言葉に反応したように、更に熱く絡みつき舞美を締め上げるのだ。

(ああっ……みぃたんっ……!!)

舞美の指が奥に触れる度、早貴の心は狂喜で満たされる。

(ああ…っ、もっと…もっとぉ…!!)

無意識に腰を振り、少しでも核心に導こうとする。
快楽を貪るただの牝に成り果てた自分にすら、早貴は陶酔していた。

いや、違う。
ただの快楽ではない。
舞美だから。
舞美だからこそ、こんなに心も身体も求め狂うのだ。
他の何もいらない。
舞美に自分の全てを支配して欲しいのだ。
狂おしいほど舞美を愛している事をまざまざと感じて、早貴は言い知れぬ怖れを抱く。

157 :119:2013/12/16(月) 22:05:51.95 0
「なっきぃ、ここ、いいでしょ…?」

最奥から少し戻った部分、ちょうど秘部に息づく蕾の真裏にあたる場所を舞美の指がひっかく度に、激しく収縮して早貴は啼いた。

「あっ、あっ…そこっ…っ、だめぇ…っ!」

いつの間にか人差し指も一緒に揃えて2本に増やされた指の腹でそこをグリグリと強く刺激されると、突き上げるように熱い波が打ち寄せて自然に腰が持ち上がってしまう。

「ひぃ…ひいいいぃぃ…っ、…!!」

食いしばった歯の間から堪えきれない愉悦が押し出され、唇の端からだらしなくよだれが零れる。
はしたないほどに舞美をきつく締め付け、指が押し込まれるたびに溢れ出た蜜が飛沫となって飛び散った。
絶頂はすぐそこまで来ている。目蓋の裏に舞美の情熱的な瞳が浮かんだ。

「…っ、なっきぃ…いきたかったら、いっていいよ…っ?」

荒々しく呼吸を昂ぶらせながら、舞美は早貴に言った。

「いやあっ…やぁ…っ!」
「いいんだよ…我慢しないで…?」

枕に顔を埋めたまま激しく首を振る早貴に、舞美は指を休めることなく諭した。
こんな時にまで自分を優しく導こうとしてくれる舞美に胸がいっぱいになり、涙が溢れる。

158 :119:2013/12/16(月) 22:06:37.61 0
「…っ、みぃたんっ、み…たんっ…」
「…ん?」
「みぃたんの、顔、見たい…っ」
「なっきぃ…」
「このままいくのは嫌……みぃたんの顔、見たいよぉ…」

中を思うさまに蹂躙していた指がズルリと抜かれた。
そのまま早貴は支えを失って崩れ折れる。

「あ……」

抱き上げられて、力強く身体を返される。
涙でぼんやりと霞んだ視界に、舞美の上気した顔が映りこんだ。
舞美は噛みつくように早貴に口づけながら、太腿に手をかけ、大きく開かせる。
早貴はもう抵抗することもなくされるがままに脚を開くと、腕を回して舞美の頭を抱きしめた。

「みぃたんも、一緒に、いこ?」
「なっきぃ…いいの?」
「一緒がいい…早く、一緒に…ね…?」
「なっきぃ…っ」

舞美は一瞬、泣きそうに顔を歪めると、そっと早貴に頬ずりを繰り返した。

159 :119:2013/12/16(月) 22:07:42.44 0
とりあえずここまで
つくづく連投する内容じゃねーなwお目汚し申し訳ない
続きはまた

160 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 22:45:23.30 O
にょほぉー

161 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 22:57:22.47 0
アナル小説のほうも続き頼むぞ

162 :名無し募集中。。。:2013/12/16(月) 23:45:04.45 0
お付き合いスレがまったく別物に変わっていた

163 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 00:32:17.12 0
“お付き合いスレ”という言葉でくくると何も変わってないですよ

164 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:22:08.32 0
>>100

「…んーっ!」

サキのお尻の穴に、再び温かい感触が伝わる。だが、今はお湯の音がしない。サキは最初、それが何であるかが分からなかったが、体をよじって後ろを振り向いたときに
全てを理解した。

マイミがサキのお尻の穴を舐め始めたのである。

「ちょ、ちょっとぉ、みぃたん!汚いよぉ!!」

そう言って体をよじるサキを、マイミが腕力で強引に止めた。

「いいから、我慢してて。こうしないとほぐれないもん」

再びマイミはサキの尻の穴を舐め始める。周囲を丁寧に、ほぐすように舐め上げた後、尻の穴の中心を優しく舌でつつく。サキが反応して穴が緩んだところへ、ゆっくりと
舌を挿入させていく。
マイミには、サキの尻の穴が汚いかどうかなど、二の次でしかなかった。この時、彼女は一つのことしか考えていなかったのである。それはつまり、

「なっきぃを楽にしてあげたい」

という一点に行き着く。それが叶うのなら、できることは何でもしてあげたいと思うのがヤジママイミという少女であった。

165 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:22:51.48 0
>>164

「ん…っ」

尻の穴を舐められているうちに、サキの声が少しずつ変わってきた。その声は先程までの驚きや拒絶から来るものではない、別の感情から来るものになっている。

「あぁ…みぃ…たん…」

その声が少しずつ艶を帯びたものになる。マイミが後ろから声をかける。

「ひもひいい?」

「…うん」

サキはもはや『自分の尻の穴を舐められる』というこの淫らな行為に夢中になっていた。だが、そこでマイミの舌が離れた。

「えっ…」

サキの口から戸惑いの声が漏れる。それは明らかに『どうしてやめちゃうの?』という意味を持つ声である。マイミは何も言わないまま、サキの尻の穴に自らの人差し指を
触れさせた。

「あっ」

目を閉じたまま軽く喘ぐサキ。彼女はここで、マイミが次に何をしようとしているかを理解した。そして―マイミに言われるよりも先に―自らの尻の穴を少しだけ広げた。
そこにマイミの人差し指がゆっくりと入っていく。そのまま第一関節まであっさりと吸い込まれた。

166 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:23:49.88 0
nkskあっさり熱下がったな
ネギって効果あるんだな

167 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:23:57.60 0
>>165

「よかった。なっきぃ、これで座薬が入れられるね」

「う…うん…」

サキはそう答えはしたが、その声は小刻みに震えていた。
それはマイミが挿入した指を、尻の中で軽く動かしているからである。リズミカルに動くマイミの指に、サキの肛門は敏感な反応を示した。
いつの間にかマイミの人差し指は、第二関節の先まで吸い込まれていた。その指が動くたびに、サキは悲鳴と喘ぎの合間のような声を出し、それが風呂場に響いていく。

ひとしきりサキの肛門の中で指を遊ばせたマイミは、

「これぐらい入るなら、もう大丈夫かな?」

と言って指を抜いた。サキはふうっと大きく息を吐いた。その後ろで、マイミが座薬を袋から出す音がした。

『ああ…いよいよ…薬…入れられちゃうんだ、私』

サキは心の中でそう呟いて、痛みに耐える覚悟をした。マイミの舌と指によって柔らかくほぐされたとはいえ、やはり心の不安は拭えないものだった。

168 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:24:50.46 0
>>167

ヌプッ…

サキの肛門の中に薬がゆっくりと入っていく。マイミが後ろから指で薬をぐい、と押す。サキは歯を食いしばりながら、声を漏らした。

「なっきぃ、もうちょっとだよ。頑張って」

「うん…ああっ…」

サキが悲鳴を上げたところで、座薬は彼女の尻の中へと全て挿入された。

「全部…入ったよ。大丈夫。さ、お尻に力入れて、抜けないようにしないとね」

「…うん」

マイミにそう言われはしたが、サキの尻はまだ赤い痕が痛々しい有様で、尻に力を入れるのが難しい。だが、ここで座薬が抜けてしまったらまた苦しい挿入に
耐えなければならない。サキは言われた通り、必死に肛門をふさいで異物感に耐えた。

169 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:25:21.87 0
>>168

しばらく時間が経った。その間にマイミはシャワーで汗を流して、体を洗った。サキは肛門に力を入れたまま、座薬が溶けるのを待つ。
時間が経つにつれてだんだんと尻の違和感が消えていく。

「みぃたん…もう…大丈夫…みたい」

サキがそう呟くと、マイミは髪を洗うのを中断して、サキを抱きしめた。

「よかった…痛かったよね?ごめんね」

「ううん…みぃたんが…いっぱい…お尻…してくれたから…大丈夫だった…ありがとう」

シャワーのお湯がかかるのも気にせず、二人はもう一度キスをした。

170 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:25:53.07 0
>>169

お互いの髪と体をゆっくりと洗ってから、二人は風呂場に戻った。マイミはサキをベッドの上に寝かせると、もう一度彼女の尻に薬を塗ってあげた。
サキも薬に慣れたのか、初回よりは悲鳴を上げなくなった。

「いつか…みぃたんと…大きなところで、試合がしたいね」

ベッドの上で、サキはそう呟いた。それを聞いて、マイミはサキの頭を優しく撫でた。

「そうだね…どこで試合したい?」

「ドーム!」

サキはそう言った後、また、キュフフと笑った。その笑いには『多分無理だろう』という趣旨が込められているのかな…マイミはそんなことをぼんやりと思った。

「そうだね…なっきぃと大きなところで試合ができたら…その時は…二人で…メインになって…試合したいね」

「ね?約束だよ?」

「うん…約束」

171 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:26:27.95 0
>>170
マイミがそう言って笑うと、サキは体をもぞもぞと寄せて、マイミの腕の中へ自らの体を収めた。そして、マイミの腕の中で彼女はこう囁くのである。

「これが…叶ったら…その日の夜は…二人で…して、くれる?」

「…いいよ」

特に考えもせず、マイミはその申し出をあっさりと受け入れてしまった。サキが何を言いたいのかは、大体察することができたからである。

「約束だよ?」

「うん、大丈夫。約束だよ」

172 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:27:22.29 0
>>171
 
 
 
 
 
そう言って二人は『ゆびきりげんまん』をした。そのまま翌朝まで、マイミはサキをずっと抱きしめていた―
 
 
 
 
 

173 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:28:12.55 0
つづく…かもしれない

174 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:31:18.19 0
プロレス展開いらないや
てか打撲の痛みに座薬って突飛すぎん?w

175 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:33:24.64 0
座薬は溶けるからなあ
産卵できない

176 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 01:44:47.48 0
朝からウズウズして今までnkskの肛門の事ばかり考えてたのでので続き読めてスッキリした

177 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 02:14:51.46 0
みぃたんって呼び方はやっぱ良いなあ

178 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 02:17:47.82 0
キャプのみーたんは吐き気がするけど
nkskのみぃたんはなんか村々っとくる

179 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 02:18:55.83 0
いや普通に打撲の痛みに座薬は使うぞ
アスリートも怪我の痛みどめに使ったりするし
鎮痛全般に効く ケツに入れるのは単に経口よりも大腸粘膜からの方が吸収が早いってだけの意味しかない

180 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 07:44:34.17 P
プロレスいい話だw

181 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 08:23:05.85 0
nkskが舞美に座薬を入れる物語も読みたい

182 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 09:23:27.12 0
一日中nkskの肛門の事を考えるなんて良い生活だな

183 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 11:29:04.24 O
もうすぐお昼

184 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 12:58:49.28 0
みぃたんみぃたん

185 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 14:59:30.22 O
なっきぃなっきぃ

186 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 16:40:44.99 0
http://st84.storage.gree.jp/album/38/81/30393881/ca2c9f36_640.jpg

187 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 16:41:16.76 0
℃-ute関連創作スレ紹介!!! 【小説・RPG】
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1387264086/

188 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 19:16:57.45 P
>>186
はしゃいでるな

189 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 19:21:47.42 0
最近マイマイが美人なので面食いの舞美が流れないか心配

190 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 21:01:20.47 0
なんかエロいのがいっぱい来てるw

191 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 22:14:37.36 0
私と
なっきぃ

192 :名無し募集中。。。:2013/12/17(火) 23:15:06.17 0
>>189
俺も結構心配してる

193 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 00:31:00.89 O
まだかなまだかなー

194 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 02:10:22.69 O
しましま

195 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 03:36:36.94 0
しましま・・・

196 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 06:34:51.77 0
シマシマ大行進

197 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 08:35:45.65 O
このまま落ちるな(笑)

198 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 10:10:30.35 O
あははは

199 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 11:04:59.17 0
http://pbs.twimg.com/media/Bbs-JuQCYAEir0p.jpg

200 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 11:05:31.33 0
http://pbs.twimg.com/media/BbszrJXCEAAfE82.jpg

201 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 12:44:58.42 0
昼しましま

202 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 13:36:33.65 0
>>199-200
このシリーズ何の写真なの
他にあるなら欲しい

203 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 13:42:06.56 0
>>202
わざとらしい

204 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 15:34:37.55 O
>>202
>>63の左上見てもらうとわかるだろうが
ビジュアルウェブS ってサイトの12月の有料コンテンツだよ

205 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 16:02:09.43 0
ノソ*^ o゚)<1050円払え

206 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 17:52:03.90 0
今夜も島島

207 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 19:41:39.65 0
縞々

208 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 21:24:46.69 0
>>204
有料か
雑誌かなんかのスキャンかと思った

209 :名無し募集中。。。:2013/12/18(水) 23:00:40.57 0
しましま

210 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 00:28:47.05 O
夜しましま

211 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 00:34:33.75 0
ビジュアルウェブなんてここ数年ご無沙汰だけど
月またぎで課金させるセコイ作戦まだやってんだなw
1月になるまで我慢だ

212 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 03:15:11.13 0
しましま

213 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 04:31:15.83 0
ヘミングウェイの「海流の中の島々」が好きだ
未完の遺作だが

214 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 07:32:26.59 0
朝しましま

215 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 12:52:42.26 0
しま2

216 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 13:15:05.87 O
舞美がなっきぃから手作りスイートポテト貰って
ハート飛ばしまくり

217 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 14:28:07.12 0
胃袋をつかむnksk

218 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 16:19:49.21 0
島島で里山最終回

219 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 17:22:12.08 O
忘年会で無意識に舞美の世話を焼くnksk
あーはいはい な清水須藤
きゃー な感じで見る飯窪宮崎

220 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 19:19:52.45 O
しましまイェイ

221 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 21:16:33.07 0


222 :名無し募集中。。。:2013/12/19(木) 22:41:00.34 0
しましまんず

223 :119:2013/12/19(木) 23:54:35.86 0
>>158の続き

そして早貴の太腿を跨ぎ自分の脚の間に挟み込むと、身体の中心を押し付ける。

「あ…っ」

舞美の端正な顔が快感に歪む。
そこはしっとりと濡れて、早貴の太腿と滑らかに擦れ、舞美に次から次へと快感をもたらしていく。

「く……っ」

唇を引き結んで快感に耐えながら、舞美は再び早貴に指を伸ばした。

先ほどまで絶頂に上りかけていたそこは、なんの抵抗もなく2本の指を飲み込んでいく。

「あああああっ……!」
「なっき…っ!」

舞美は押し込んだ指を先ほどの早貴が最も感じる部分に押し当て、小刻みに突き上げる。
それと同時に、自分もまた一心不乱に腰を振り、早貴の太腿に擦り付ける。
二人でただひたすらに快感を貪った。

「ああっ、ああぁ…っ!」
「はぁっ…はっ…は…っ…!」

早貴の中が急速にうねり、舞美の指を悲鳴を上げるかのごとく締め付ける。

224 :119:2013/12/19(木) 23:55:07.37 0
「…っ、みぃたんっ、みっ、たんっ…もっ…だめぇ…っ!!」
「…、いいよっ、いいよっ…なっきぃ…!!」

ラストスパートをかけるように、舞美は最後の力を振り絞って突き上げた。
こめかみから汗が幾筋も流れ、顎を伝って早貴の悶え狂う身体に落ちる。

「あああぁーーーーっっ!!!!」
「……っっ!!」

早貴の身体が硬くのけ反り、ガクガクと痙攣が広がる。
それに合わせるように噴出した蜜の飛沫が、何度も舞美の手首にまで降りかかった。

「んんんっ…っ…っ……!!!!」

数秒遅れて、舞美も腰を止めきつく早貴の太腿を挟み込んだ。

汗みずくの身体が崩れ落ちる。

二人の意識がどろどろに混ざり合い、一つに溶けた。

225 :119:2013/12/19(木) 23:55:38.51 0
──
───
────

226 :119:2013/12/19(木) 23:56:33.48 0
「今日行かなかったらもう行くチャンスないじゃん!海!!」
「えー、どうせ撮影で行くからさあ…先にアラモアナ行こうよお」
「買い物なんてそれこそいつでも行けるって」

朝から元気な千聖と愛理の会話を耳にしながら、早貴は下を向いてあくびを噛み殺す。
目尻に溜まった涙を拭いながら、これまた密かに拳を握ってトントンと腰を叩いた。

「いたた…」

せっかくのハワイなのに、この鈍い腰痛と今日1日は付き合わなければならないのだろうか。
この憂鬱の主たる原因である舞美はというと、少し離れた場所でマネージャーと談笑している。
ホテルのラウンジに差し込むハワイの陽光を浴びて、相変わらず溜息が出るほど爽やかで美しい。

舞美がまったく平気そうなのは、やはり日頃の鍛え方の差が出ているのだろうか。
にこやかに微笑むその横顔を盗み見て、早貴は少しだけ恨めしく思った。

(まああれだけ…すれば、仕方ないか…)

心の中で独り言ち(ひとりごち)ながら自嘲すうるちに、昨夜の詳細が次々と頭の中に蘇ってきて早貴は密かに赤面しながら慌てて打ち消した。

(…って、なに思い出してんのよ!)

早貴が一人でロビーの隅でワタワタしていると、トントンと後ろから肩を叩かれた。
振り返れば、そこには舞が立っている。

「…なっきぃ。ちょっといい?」

やや声を潜めて、舞は早貴を見つめた。

227 :119:2013/12/19(木) 23:57:18.53 0
「へ?なに…?」

舞に釣られて早貴も声のボリュームを抑える。

「あのさ、」

辺りをはばかるように舞はすばやく周囲に視線を走らせた。なんだか顔色が良くない。
よく見ると目の下に隈が浮いていた。

「なっきぃと舞の部屋、交換しよ?」
「へ?」
「いや、交換して。っていうか交換するわ。」
「いや…」
「それがいいって。うん」

それまでこっちに視線を合わそうとしなかった舞が、早貴の目をじっと見据えた。

228 :119:2013/12/19(木) 23:57:49.30 0
「……声、でかい」
「………!!!!」

更に舞が畳みかける。

「途中で壁叩いたんだけど、更に…アレだしさぁ。正直、寝られなったんだよね」
「……」
「最初から部屋交換しとけば、全部丸く収まるって」

舞はちらりとラウンジに目をやった。

「…舞美ちゃん、マジすごい」
「…っ、いやっ、あのっ…!!」

一人でジタバタしている早貴に、「腰あっためたら良くなるかもよ?」と言い残して舞は千聖と愛理の方へ行ってしまった。

この事を舞美に伝えたら何て言うだろうか?

「よかったじゃん。これで今夜からもっと来やすくなるね」などどニコヤカに言い放つ舞美を予想して、早貴は溜息をつくのだった。

229 :119:2013/12/19(木) 23:58:55.83 0
以上で終わりです。
延々アレな文章を垂れ流して正直すまんかった。
一度がっつりこの2人でエロ書いてみたかったので。
お目汚し失礼しました。

230 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 00:38:10.70 0
乙です
楽しませてもらったよ

231 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 01:01:00.37 0

また意欲が湧いたら書いてみてね

232 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 02:49:42.06 0
>>229
超乙です
いいオチw

233 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 02:55:53.54 0
マイマイの壁ドン健在w

234 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 07:03:22.07 0
マイマイがどんな一夜を過ごしたのか気になるわ〜w

235 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 08:49:35.44 O
漏れ聞こえる音をオカズに

236 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 08:51:53.46 0
相変わらずつまらないスレだな

237 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 10:35:51.38 0
言い忘れていた
おぱょ

238 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 12:51:10.71 O
しましま忘年会

239 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 16:37:15.66 O
しましまクリスマス

240 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 18:54:27.45 0
プロレス小説の方も待ってるよ

241 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 18:58:33.01 0
http://25.media.tumblr.com/4cd77245d9a80cb34c41bb2085480f51/tumblr_my3lgzdNjI1qbt4o5o1_1280.jpg
http://24.media.tumblr.com/21a7e669a13c9a54af7ee94c9dc73d5b/tumblr_my3lgzdNjI1qbt4o5o2_1280.jpg
http://25.media.tumblr.com/396e9f8494217437d452fd96bddf3fb4/tumblr_my3lgzdNjI1qbt4o5o3_1280.jpg

242 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 19:08:05.26 0
プロレスはいらん
つまらん

243 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 19:41:19.70 0
俺は続き読みたい

244 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 20:14:41.59 O
島島は絵になるなぁ

245 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 20:19:16.57 0
プロレスのは面白くないからやめよう
その代わりにnkskと部屋変わったマイマイが岡井ちゃんとなんやかんやで同じ部屋になるサイドストーリーを

246 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 20:41:55.65 0
>>229
オチのマイマイがマジリアル

247 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 21:41:10.36 0
そんなに読みたくなければ飛ばせばいいだけの話し
俺はプロレス小説の続きが気になるし俺以外にも読みたいって言ってる人はいる

だから作者さん、お願いだから書いてくれ!

248 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 23:01:54.83 0
一応俺も女子プロの奴好きだと言っておく

249 :名無し募集中。。。:2013/12/20(金) 23:07:22.23 0
>>241
このシリーズ良いわあ

250 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 00:35:12.86 0
島島

251 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 00:40:40.56 0


252 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 03:20:57.48 0
island × island

253 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 07:19:40.48 0
おぱょー

254 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 08:43:12.06 O
朝しましま

255 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 10:55:25.08 0
やじなか

256 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 12:26:12.04 0
突き会う仲

257 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 13:20:01.93 0
昼しましま

258 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 16:06:22.99 0
一緒に寝たとかのエピソードないのか?

259 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 17:01:52.00 O
同じ部屋でならあるがな
一緒かどうかは本人達の秘密であろう

260 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 17:22:48.07 0
从・ゥ・从<女の子らしい身体です♪

261 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 18:47:25.23 0
ふたりで大人のオモチャ買いに行ったのか

262 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 19:18:15.94 0
島姉妹

263 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 21:21:26.56 0
すごいことに気が付いた
島島
smsm
でもイニシャルは
s=早貴 m=舞美
ってことはみんなの想像と立場逆なんじゃないか????

264 :名無し募集中。。。:2013/12/21(土) 22:08:15.41 O
二人きりになった途端に

265 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 00:14:18.08 0
nksk[今日○○ちゃんとちょっと仲良すぎだったよね」
舞美「あ、でもあれは・・」
nksk「言い訳はいいからスカート上げてみ?」
nksk「あれ?染みが出来てんじゃん」クイッ
舞美「あんっ」

266 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 00:27:24.08 O
良いわ(笑)

267 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 00:29:06.36 0
舞美受けの方が案外興奮する

268 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 03:21:20.19 0
正確にはじまじまコンビではなかろうか

269 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 03:22:01.78 0
こういう島島もアリか
ギャップ萌えだな

270 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 05:07:11.29 0
中島文章じゃ割とあっさりしてるのに写真でこれでもか!って主張し過ぎw
http://st84.storage.gree.jp/album/38/81/30393881/683e2fcc_640.jpg

271 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 05:22:55.79 0
【ネタ】nkskって舞美が他の女で遊んでてもじっと堪えて寄り添ってる感じは異常www
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1387623997/

272 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 08:00:17.65 0
逆パターン誰かよろしく

273 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 08:08:13.39 0
舞美がネコになる妄想はすぐ浮かぶんだがnkskのタチってのが中々難しい

274 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 10:31:20.25 0
逆パターンいいな

275 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 12:16:32.25 0
http://www.youtube.com/watch?v=OWQa4970GQI
1分45秒くらいからの自然なやりとりが

276 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 12:36:42.88 0
>>275
あやしいなこれは!

277 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 12:42:21.20 0
小声なのがリアル

278 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 12:50:38.50 0
夫婦熱々

279 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 13:38:55.98 0
まだかな〜

280 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 14:20:22.09 0
SMSM

281 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 15:00:07.70 0
しましま

282 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 15:54:51.14 0
しましま

283 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 16:09:27.67 0
しましま

284 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 16:26:02.46 0
http://pbs.twimg.com/media/BcDommtCEAAuyea.jpg:large?.jpg

285 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 17:35:03.95 0
私をいじめなさい!命令よ!みたいな感じのマゾ女王様がnksk

286 :名無し募集中。。。:2013/12/22(日) 18:43:18.77 0
>>284
かわええ

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